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2018/10/06 17:28

20150316


『マコモ』 宇宙から来た"ふしぎ"バクテリア

飯山一郎に由来する植物性乳酸菌が、今回の「STAP大騒動」の“発端”になっている!

  http://blogs.yahoo.co.jp/jun777self/12667277.html


マコモの菌であれば万能かつ最強無比!!


マコモ(真薦・真菰)とはイネ科の多年草で、 

日本書記の神話冒頭に出てくる 

国常立神・艮の金神の出現を表現している 

神の葦(あし)であり、葦にから発生する黴、 

アシカビと表現されています。 

葦や稲の先祖であり、神に捧げる最も神聖なものです。 

本来であれば真菰科の稲と言うべきものです。 


真菰は神話時代からその実在が知られており、 

最古の書物『古事記』や『日本書紀』 

『万葉集』などにも見つけることができます。 

日本では今も神仏に供せられるケースがよく見かけられます。 

出雲大社の大注連縄をはじめ、 

宇佐神宮の御神体・薦枕として存在し、 

伊勢神宮の勾玉池「真菰刈りの神事」、 

東京の神田明神の茅の輪、千葉の香取神宮、 

埼玉の氷川神社など、多くの神社に神事として残っています。 

皇室祭祀においてもスメラミコト(天皇)の 

即位・大嘗祭での神人共食、 

そして天皇が身罷られると真菰に包んで土葬されます。 

ネイテティブアメリカンはワイルドライス(真菰米) 

として、祭事には神へ捧げています。 

マコモの実は真米(まごめ)とも呼ばれています。 

日本ではマコモダケから採取した黒穂菌の胞子をマコモズミと呼び、 

お歯黒、眉墨、漆器の顔料などに用いられてきました。 


真菰と日本人のかかわりは神事だけではありません。 

仏事にも大きくかかわりがあるのです。 

お釈迦様が真菰で編んだむしろ(寝床)に、 

病人を寝かせて手から観音の霊光を出されて 

治療されたという仏話があります。 

真菰とご自身の偉大な霊術により奇跡を起こされたのです。 

これが日本に伝わり、お盆に真菰で編んだ 

「盆ござ」や「盆舟」を奉げるようになったと云われております。 

またお乗りになっていた白象の餌は真菰で、 

その真菰の糞が発酵したものからヒントを得て、 

真菰菌(耐熱菌)の力を発見されたようです。 

弘法大師も療術の秘儀として支那から持ち帰り、 

病める人を救って歩かれました。 

その後、清水寺にその技術は封印されたのです。 

その古文書には「真黴(まかび)」と記されていました。 

神道、仏教とも神聖視されてきたものです。 


真菰の産地としても有名な三重県菰野町は、 

日月神示を世に出された岡本天明先生は、 

マコモの町に聖地・至恩郷を作られて 

日月神業に挺身されていたのです。 


真菰はただでさえ麻と同等以上に神聖な植物のですが、 

気仙沼の発酵マコモはとても不思議なものです。 

真菰が発酵蘇生してアシカビの神聖微生物が宿って 

マコモに生まれ変わります。 

普通はあり得ない事ですが、 

成分が微生物によって変化してしまうのです。 

お釈迦様から弘法大師空海へと続く仏教医道の秘術です。 


中国の代表的な古書「本草綱目」には 

「肺臓・心臓・肝臓、脾臓、腎臓」の五臓を利し、 

毒を消すと有り、日本の有名な薬草書「和漢薬」には、 

婦人病に有効と記されています。 

まこも には 珪素(ケイ素)が豊富に含まれています。 

水晶の構成物質でもある珪素には、 

毒出し効果があると言われています。 

昔はフグの毒に当たった人は全身を土に埋めていました。 

土に埋まっていると、土中にの珪素の力によって、 

毒素が体から抜けていくと考えられていたからです。 




弘前大学の角田幸一教授の研究結果によりますと、 

マコモ粉末には以下の報告があります。 


1.毒性がない。 

(熱水エキスの経口投与、皮下注射、急性毒性なし) 

2.血圧をコントロールする。 

(高血圧症のラットにて実験。脳卒中、 

心臓発作を予防、コレステロール値の正常化) 

3.ホルモン分泌を旺盛にする。 

(副腎皮質細胞肥大増殖、リンパ球増大、ガン細胞などを抑制) 

4.免疫、抵抗力が増大する。 

(動物実験で通常の2倍の値を示した) 

5.血液をきれいにする。 

(繊維質の働きで老廃物、毒素が排除血行促進) 

6.悪性腫瘍の増殖を抑制する。 

(モルモットでほとんどの腫瘍の増殖が抑制された。 

マクロファージの活性化、細菌、ウイルス感染の予防を確認) 

7.血糖値を低下させる。 

(インシュリン分泌が旺盛になり、血糖値が低下した) 

角田幸一著「驚異の真菰健康法」(文理書院1981年より) 


ウィルスによる伝染病や化学毒物が、 

人類を滅ぼす大きな要因になる 

可能性が高まっていますが、 

どうやって対処すべきなのか? 

それにはマコモが生み出す最強のバクテリア・耐熱菌や 

珪素で体を浄化し、細菌兵器による伝染病や 

食物の毒素から、身を守ることが必要となってきます。 


神様の龍体である日本の国土は、 

豊葦原の瑞穂の国と伝えられてきたように、 

マコモと稲穂に充ちた美しい国だったのです。 

しかし近代産業文明が生み出した化学毒物を、 

農業、工業が撒き散らして汚染の限りを尽くしています。 

世界中がそうですが、特に日本の農家は、 

神様の龍体を毒化しているので特に罪深いのです。 

口蹄疫では豚、牛などの大きな動物が 

被害を受けているので、 

社会的に大きな騒ぎになりましたが、 

それ以前に農薬、化学飼料等の 

化学毒物を使うことにより 清浄な大地を毒化し、 

土壌中の微生物や体内の善玉菌を 

死滅させ続けて来たのです。 

これが本当の神道の祝詞にある国津罪です。 

そうすると草から家畜、そして食物連鎖の頂点にいる 

人間の体内も毒化され、 

人も動物も本来は防御出来るはずのものが、 

免疫システムと善玉菌の破壊により感染してしまうのです。 

消費者としてそれを当たり前のように食べている私達も、 

自然破壊・国津罪の同罪と見なされるのです。 


このような事態になってしまって初めて解るのです。 

人間の今までの行いが生み出した 

恐ろしい菌に対処する為には、 

最も神聖強力な菌でなければ勝つことは出来ないでしょう。 

 


再び日本をマコモと稲穂の生い茂る国に甦らせましょう。 

そして是非とも発酵マコモで 

皆さんの体も禊祓(ミソギハラヒ)して、 

健康な生活をして行きましょう! 

  

元々の葉や真菰に黒穂菌が寄生して出来た食材のマコモタケには、マコモ菌(耐熱菌・太陽菌)は宿っておりません。

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