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香草園の美容オイル☆カモマイル

これはカモミール・ジャーマンのインフューズドオイルです。


無農薬で栽培したハーブを薬効の一番高い時期に手作業で収穫し
食用と同じクオリティのオーガニックのセサミオイルに
4週間以上漬け込んでハーブの油溶性成分を抽出したハーブオイルです。



メディカルハーブとして知られているカモミールをオイルに漬け込むことにより有効成分を効果的に抽出することが出来るハーブオイルは古くから民間の治療薬として親しまれてきました。



カモミールは特にお肌の乾燥に気になる方には効果的で嬉しいハーブとされています。




万能薬として使われてきたカモミールは
ドイツでは「母の薬草」、中国では「母菊」、
フランスでは「貴婦人の花」と呼ばれ、民間薬として様々な国で親しまれてきました。



西洋のメディカルハーブとしては、ローマン種よりジャーマン種を使用することが多いです。




【スピリチュアルなストーリー】

ジャーマンカモミールは、昔から安眠薬として使用されていました。
また、お金を呼び込むためにも使用されたと言われています。
呪いと戦う際にも使われていたそうです。
カルペパー(*)は、カモミールの煎じ汁は、脇腹の痛みやさしこみを消すとしていました
カモミールで作った油は、脇腹、肝臓、脾臓の異常にこれ以上有用なものは無いとしています。




(*)
ニコラス・カルペパー(Nicholas Culpeper)
(1616年生―1654年没)
ハーバリスト(本草学)にして占星術師。
その知識と経験で、ホリスティック医学に占星術的解釈を加えた治療で多くの民間人を助けながら、書籍を多数出版した伝説的な人物。
イギリスのサリー州に生れる。
ケンブリッジ大学進学後、薬種問屋に徒弟奉公に入る。
ラテン語に精通していたニコラス・カルペパーは、当時、公にすることが禁じられ一部の富裕層に独占されていた『英国薬局方』を初めて英訳し出版する。
当然、医師会から反発されるも、怯むこと無くその後も相次いで医療知識に関わる本を出版した。その功績は現代においても多大な影響を与え続けている。





★外用薬☆
皮膚を通して植物の薬効が毛細血管から血流を巡り体中を循環するため、
外傷や打ち身、スキンケアなどにはハーブオイルを直接肌から吸収させます。
少量を1日1~3回、優しくマッサージするように気になる部位に伸ばします。



★内服薬☆
有効成分が消化管から血液を巡り体を循環するため吸収が早いため
ハーブチンキが服用できないアルコール過敏の方やお子様、肝臓障害がある方や
お年寄りの方にもおすすめです。




◆◆…━─…━─…━─…━─…━─…━─…━─…━─…━─…
          \ おすすめ活用法/
     ★★★ 保湿力がとても優れているから乾燥肌へGO!★★★
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★洗顔後お手持ちの化粧水でお肌を整えた後に「香草美容オイル」を2~3滴、お顔に気持ちよ~く塗布してください。


モチモチのふっくら感を実感できますよ(@⌒ο⌒@)b ウフッ


┌★☆───────────────────────────────
│   ◇◆ 店長の天意が実際にやってるケアは・・・ ◆◇
│ 
│   1、シルク成分の入った石鹸で洗顔

│   2、ラベンダー乳酸菌液をたっぷりと塗布

│   3、香草美容オイル(カモミール)を2~3滴お顔にのばす

│   4、美肌水をお顔に塗布(オイル成分と良く馴染みます)

│ 
─────────────────────────────────☆★──



☆…――――――――――――――――☆
| カモミールジャーマンの効果効能 |
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心身をリラックスさせるハーブの代表です。

作用が穏やかなので子供からお年寄りまで幅広く楽しめます。

寝る前に飲むことで心地よい眠りをもたらしてくれます。

胃腸の調子を整えるので、胃炎や大腸炎にも使えます。

疲労回復やストレス回復にもいいハーブです。

また、女性特有の月経痛などの症状の緩和や、肌には炎症を抑える効果があります。

眼の炎症や口内炎、歯の痛みにも効きます。

効果が幅広く、作用が優しいので、ストックする定番のハーブとして人気です。

創傷には外用で、その他はティーとして服用します。



☆…―――☆
| 作用 |
☆―――…☆

・消炎作用
・鎮静作用
・鎮痙作用
・駆風作用
・殺菌作用
・筋肉弛緩作用
・抗アレルギー作用


☆…―――☆
| 適応 |
☆―――…☆

・胃炎
・胃潰瘍
・胸やけ
・生理痛
・疝痛
・皮膚炎
・口内炎
・冷え性
・不眠
・湿疹
・腰痛
・リウマチ



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| 有効成分 |
☆―――――…☆

精油、セスキテルペンラクトン類(マトリシン)、フラボノイド(アピゲニン、ルテオリン)コリン、クマリン類など



☆…――――――――☆
| 注意事項・禁忌 |
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通常は使用の範囲では安心して使えるハーブです。妊娠中・授乳中の使用には問題は確認されていないものの、最終的な安全性は確立されていません。


安全性クラス:1(適切に使用する場合、安全に摂取することができるはb-部)
相互作用クラス:A(臨床的に関連のある相互作用が予測されないハーブ)
【メディカルハーブ安全性ブック第二版】


キク科アレルギーの人は注意
【ESCOP Monographs】

急性の症状が一週間以上続くとき、もしくは定期的に発症する場合は注意
【The ABC Clinical Guide to Herbs】



注意点&免責事項
ここに掲載されている内容は、植物の治療や薬としての有効性を保証するものではありません。日々進化していく全ての情報を網羅しきれていない場合もございます。
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